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RFID導入の
ご相談は
頼れるプロへ

タカヤ株式会社はRFIDリーダライタの国産メーカー
はじめてのRFID導入から、機器への組み込み の設計支援まで
豊富な知識と幅広い製品ラインナップでサポートします

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はじめてのRFID導入から、機器への組み込み の設計支援まで
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Service introduction
HF帯・UHF帯・LF帯のRFIDリーダライタ、並びに、ソフトウェア製品を提供しています。お客様のご要望に合った製品・ソリューションを提案いたします。
HF帯リーダライタ

HF帯リーダライタ

HF帯(13.56MHz)は、電磁誘導方式のRFIDです。近傍型・近接型と呼ばれ、交信距離は0~70cmでのご利用に向いています。

UHF帯リーダライタ

UHF帯リーダライタ

UHF帯(920MHz)は、電波方式のRFIDです。交信距離は数m以上の長距離利用が可能です。また、出力設定を調整することにより近距離でもご利用いただけます。

LF帯リーダライタ

LF帯リーダライタ

LF帯(134.2kHz)は、電磁誘導方式のRFIDです。家畜・ペットIDや半導体工場などの用途で普及しています。

ソフトウェア&ソリューション

弊社RFIDリーダライタ用のソフトウェアです。無償のデモアプリやソフト開発用SDK、または、そのままご利用頂けるパッケージ製品がございます。

製品関連資料のご案内

RFIDリーダライタやソフトウェアなど、当社製品の技術資料がこちらから無料でダウンロードいただけます。
機種の選定や組み込み・設計などに、ぜひお役立てください。

製品画像のご案内

当社製品のRFIDリーダライタ・アンテナの画像データがこちらから無料でダウンロードいただけます。
タカヤ製品であることを添えていただく事を条件に、印刷物やウェブサイトにご使用いただけます。
Search by industry
タカヤのRFIDは、図書館などの公共施設や各種メーカーの工場や倉庫をはじめ、オフィス、飲食店、小売店、レジャー施設など、さまざまなシーンで活用されています。
利用シーンから当社製品をお探しになりたい方は、該当するアイコンをクリックしてお進みください。
選ばれる理由

選ばれる理由

Reasons to be chosen

タカヤでは、信頼性の高いRFIDリーダライタを四半世紀以上にわたって作り続ける老舗メーカーです。

RFIDリーダライタの開発から製造、販売まで一貫して対応するタカヤの特徴をご案内します。

当社のRFID製品や技術をはじめ、お客様からよくいただく質問と回答をまとめています。
お問い合わせをいただく前に、こちらもご確認ください。

HF帯 UHF帯 LF帯

Q

1-7:機器の貸し出しは可能ですか?

A

可能です。ご検討初期段階の性能や機能のご確認用にお貸し出ししています。

販売パートナー、または、商流がお決まりでない場合は当社サポート窓口(rfid@takaya.co.jp)までご依頼ください。
また、ご依頼の際は「ご希望の機種」「期間(基本は1週間程度)」「ご用途/使い方」などの情報を添えてご連絡ください。

なお、長期での検証(実証実験など)やソフト開発用途には、貸し出し機ではなくご購入品の使用をお願いしております。

HF帯 UHF帯 LF帯

Q

4-1:各周波数帯の交信距離、読み取り範囲の違いは?

A

各周波数帯の交信距離、読み取り範囲のイメージは、下記の通りです。

よくある質問

※RFタグの大きさや対応規格、アンテナの大きさにより、上記とは異なる交信距離、読み取り範囲となる場合があります。

引用元: JAISA(一般社団法人 日本自動認識システム協会) RFIDの基礎 2021年9月 Rev.09

URL: https://www.jaisa.or.jp/about/pdfs/20210928rev9.pdf

UHF帯

Q

4-6:周囲環境による影響を回避するにはどのような対策がありますか?

A

アンテナとRFタグの電波伝搬経路の周囲環境に金属や人体などの反射物があると、電波が反射することで交信性能に影響を及ぼし、

読み漏れ、読み過ぎ、電波干渉などの原因となります。

対策としては、適切なアンテナやRFタグの選定、RFタグの貼り付け方法の見直し、周囲の反射物への電波吸収体貼り付けや電波遮蔽カーテンの検討、などがあります。

また、リーダライタ側での対策としては、主に次の対策が検討候補になります。

・読み漏れ ⇒ 「Q4-11:読み漏れの対策は?」をご参照ください

・読み過ぎ ⇒ 「Q4-12:読み過ぎの対策は?」をご参照ください

・電波干渉 ⇒ 「Q4-13:電波干渉の対策は?」をご参照ください